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2019.02.04

2月5日(火)は新台入替予定!

2.5円パチンコは

 

 

◆CR CYBORG009 CALL OF JUSTICE

 

 本機は確変転落抽選タイプのミドルスペック機。確変大当り後は「加速RUSH」に突入し、確変から転落するか、もしくは大当りに当選するまで電サポが継続する。電サポ100回以内に確変から転落しても、時短として合計100回消化するまで継続する仕様だ。なお、通常大当り後は100回の時短に突入する。

 

◆ぱちんこCRブラックラグーン3

 

 本機は確変突入時の出玉性能に特化した、確変ループタイプ機。初当り時は確変非突入だと時短さえ付かない仕様となっている。

 

◆CRFエルドラ

 

 パチンコオリジナルコンテンツをモチーフとした『CRフィーバーエルドラ』がSANKYOより登場した。本機は1種2種混合タイプの甘デジで、通常時&電サポ中ともに、小当りからのV入賞による大当りがメインとなる。初当り出現率は約99分の1だが、小当りは約18分の1で発生するので頻繁にチャンスが訪れるぞ。

 

◆CRぱちんこ AKB48‐3 誇りの丘

 

 ぱちんこAKB48シリーズの最新作は、小当りRUSHを搭載したミドルスペック機だ。確変は「SURPRISEコンサートST(確変 or 時短100回)」と、「SURPRISEコンサートST ブーストアタッカーモード(以下ブーストアタッカーモード」の2種類で、小当りRUSHが付くのはブーストアタッカーモードのみとなっている。

 

 

1.25円パチンコは

 

◆Pスーパー海物語IN沖縄2 SAHS

 

 海シリーズ新規則第1弾機が登場! 本機は6段階設定付きのマシンとなっており、高設定ほど通常時&確変中の大当り確率が高くなっている。

 

◆パチンコCR閃乱カグラ 99Ver.

 

 「一騎当千」シリーズ、「クイーンズブレイド」シリーズに続く、高尾美少女シリーズ第3弾は『CR閃乱カグラ229Ver.』。本機はST機ではないものの、確変割合がヘソと電チューで異なる変則スペック。初当り時の確変突入率は50%、電チュー大当り時の確変突入率は81%となっている。また、確変には5回のリミッターがあり、リミッター到達後は確変突入の可能性がなく、時短100回に突入する。

 

◆CR究極神判

 

 継続率・大当り出玉とも高い性能を誇る、究極の電サポモード「究極神判」を搭載した『CR究極神判』が七匠より登場した。本機は1種2種混合タイプのミドルスペックで、初当りの50%で究極神判へ突入。7揃い大当りなら4ラウンド+究極神判突入濃厚だ。7以外の奇数図柄揃い大当りは、ラウンド中に「降臨チャレンジ」が発生。成功すれば4ラウンド+究極神判突入濃厚、失敗となった場合は8ラウンド通常大当りとなってしまう(電サポはナシ)。

 

◆CR巨人の星~栄光の軌跡~

 

 「CR巨人の星」シリーズに最新作が登場! 『CR巨人の星~栄光の軌跡~』は確変突入率65%(電チュー大当り時は100%)のST機。電サポ大当りはオール16ラウンド確変となるため、ST中のヒキに恵まれれば、瞬く間にドル箱の山を築き上げることも可能な仕様といえる。

 

◆CRF宇宙戦艦ヤマト‐ONLY ONE‐

 

 SANKYOから登場した『CRフィーバー宇宙戦艦ヤマト-ONLY ONE-』は、同社の『CRフィーバー涼宮ハルヒの憂鬱』シリーズや『CRフィーバーマクロスフロンティア2』シリーズと同じ1種+2種混合タイプ。大当り後に「波動RUSH」に突入すると、右打ちでV入賞=大当りとなる。時短は搭載していないため、大当り終了後に波動RUSH非突入なら即ヤメも可能だ。

 

◆CR真・花の慶次2

 

 ST機として今なお高い評価を誇る『CR真・花の慶次シリーズ』に待望の後継機が登場! 本機『CR真・花の慶次2』は、ST機ではなく、確変転落抽選タイプのマシンだ。確変に突入しても、転落抽選に当選してしまうと通常状態へ転落。つまり、転落抽選に当選する前に、大当りを引けるかどうかが確変連チャンの鍵を握る仕様となっている。

 

 

12.5円スロットは

 

◆みんなのジャグラー

 

 北電子創業50周年記念事業「みんなのジャグラープロジェクト」により、全国のファンの声と想いをつめ込んだ『みんなのジャグラー』が登場。ゲーム性は従来通りの完全告知マシンとなっているが、演出面やリールアクションが大きく進化しているのが特徴だ。

 

◆スーパープラネットデラックス

 

 前作から約11年という長い年月を経て「プラネット」シリーズ最新作が登場した。気になるスペックはA+RTタイプで、「SUPER BONUS」なら312枚、「REGULAR BONUS」なら104枚獲得できる。ボーナス確率は約119分の1~175分の1とかなり遊びやすい数値になっているため、長く遊べて出玉にも期待が持てるスペックと言えるだろう。

 

◆スーパープラネットSP

 

 マニアックなリール制御で多くのプレイヤーを魅了した3号機『スーパープラネット』。そのリール制御を踏襲したのが、本機『スーパープラネットSP』だ。今作は特殊1枚役とボーナスの同時当選を利用することで、「入り目(いりめ)」と呼ばれたボーナス成立ゲームでしか出ない出目も再現(ボーナス成立後の特殊1枚役成立でも出現する可能性アリ!?)。もちろん、一見、ボーナスを否定しているように見える「右リール枠上7」の入り目も、忠実に再現している。

 

◆デュエルドラゴンプラス

 

 4号機時代に名を馳せた名機『デュエルドラゴンシリーズ』の最新作が遂に登場! 本機『デュエルドラゴンプラス』は、初代の演出や出目を踏襲しつつ、更なる進化を果たしている。

 

◆SLOTファミリースタジアム

 

 『SLOTパックマン』に続く、ファミスロ第2弾マシンとして『SLOTファミリースタジアム』が登場した。本機はボーナス+RT機で、すべてのボーナス終了後に「延長戦RT」と称されるRT(ほぼ現状維持)へ突入する。

 

◆パチスロ 大神

 

 カプコンが誇るヒットゲームが待望のパチスロ化! 本機『大神~回胴編~』はボーナス+ART機で、高いボーナス確率&ART突入率がウリのマシンだ。

 

◆スーパーリノXX

 

 革新的なボーナス連チャンシステムを搭載し、多くのプレイヤーを虜にした『リノシリーズ』の最新作。6号機として登場する本機だが、いわゆる「リノシステム」は健在。過去シリーズ同様、トマトが揃えばボーナス高確率状態に移行して、通常状態に転落するまでの間、約9.9分の1という超高確率でボーナスに当選する。

 

 

6.25円スロットは

 

◆パチスロ モンスターハンター~狂竜戦線~

 

 ロングヒットを収めた人気機種『パチスロ モンスターハンター 月下雷鳴』に続く、パチスロの「モンスターハンター」シリーズに最新作『パチスロ モンスターハンター~狂竜戦線~』が登場した。本機は1ゲームあたり純増約2.0枚のARTを搭載したボーナス+ART機で、リアルボーナス「クエストボーナス」がART突入のメイン契機となっている。